Apple Musicのダウンロード・オフライン再生
HOWTO
2026.01.08更新

Apple Musicから音楽をダウンロード、オフライン再生する方法 手順や保存場所の確認などを紹介

お気に入りの音楽をApple Musicから端末(アプリ)へダウンロードする方法をご紹介。楽曲をSDカードや外付けHDD保存する手順も解説します。また、ダウンロードした楽曲が消えてしまったなど、よくある不具合の対処法までご紹介します。
チェックマークの画像

この記事のポイント①:Apple Musicで音楽をダウンロードする方法を解説

Apple Musicアプリを使って、曲単位・アルバム/プレイリスト単位で音楽をダウンロードする手順を画像付きで説明しています。

チェックマークの画像

この記事のポイント②:完全にオフラインで再生する方法をご紹介

ダウンロードした音楽をオフライン環境で再生する方法をご紹介しています。

チェックマークの画像

この記事のポイント③:ダウンロードできない場合の対処方法もご紹介

スムーズに音楽がダウンロードできない場合のトラブルシューティングもご紹介しています。

Apple Musicの楽曲をダウンロードするメリット

「Apple Musicは音楽聴き放題で利用できるのは嬉しいけど、データ通信量が気になる…」
そんな方のためにDIGLE MAGAZINEではApple Music上で楽曲をダウンロードして、オフライン再生でデータ通信量を抑える方法を紹介します。

まずはどんなポイントがユーザーにとってメリットがあるかなど確認していきましょう。

外出先でも気兼ねなく音楽が聴ける

楽曲をダウンロードしておけば、通信量を一切消費することなく音楽を再生することができます。
スマホのギガの残りが気になる方でもWi-Fi環境であらかじめ聴きたい音楽をダウンロードしておくことで、通勤・通学中など外出中でも好きなだけ音楽を聴けます。

インターネットに接続できない環境でも音楽が聴ける

飛行機の中や地下などインターネットに全く繋がらない場所にいても、ダウンロードしておいた楽曲はオフライン再生で聴くことができます。

Apple Musicの楽曲をダウンロードするデメリット

Apple Musicのダウンロード機能は便利なものである反面、注意をしないと逆に不便と感じてしまうポイントもあります。
これからその点についてご説明します。

デバイスの空き容量を圧迫する

Apple Musicの楽曲をダウンロードするとその分デバイスのストレージを使用するので空き容量が少なくなります。
高音質の楽曲ほど多くの容量を使用するため、容量を節約したい場合は音質を落としてダウンロードすることをおすすめします。

Apple Musicの楽曲を単曲でダウンロードする方法

iPhoneで単曲ダウンロードする場合

Apple Musicの楽曲をダウンロードするには、「ライブラリに楽曲を追加」した上で「楽曲をダウンロードする」といった手順を踏みます。

それではこれからその点も踏まえてApple Music内の楽曲をダウンロードする方法をご説明します。

iPhoneでApple Musicアプリを選択している画像

まずApple Musicを起動します。

Apple Music 楽曲のオプションボタンをマークした画像

Apple Musicで好きな楽曲を探して楽曲タイトル横にある「・・・」のボタンをタップします。

その後表示される項目から「ライブラリに追加」を選択すると「ライブラリに追加されました」と表示がでます。
これでまずApple Musicの自分のライブラリの中に追加されました。
次にそのApple Musicのライブラリに追加した楽曲をダウンロードします。

Apple Musicのライブラリに追加した後に再度「・・・」のボタンをタップすると、「ダウンロード」の項目が追加されているのでそちらを選択します。するとダウンロードした楽曲横にはダウンロード完了のマークがつきます。
これでApple Music上の楽曲のダウンロードは完了です。

パソコン(Mac)で単曲ダウンロードする場合

MacでApple Musicを起動させ、ダウンロードしたい楽曲を見つけます。見つかったら、トラック名の右端にある「・・・」を選択します。

パソコンのApple Musicで「・・・」を選択している画像

出てきたメニューの中から「ライブラリに追加」を選択します。

「ライブラリに追加」を選択している画像

ライブラリに追加できたら、ダウンロードしたいトラックにカーソルを合わせると「↓」マークが表示されるので、こちらをクリックします。

「↓」マークを選択している画像

ダウンロードが完了すると「↓」マークが白抜きで表示されます。

パソコンのApple Musicでダウンロードが完了したあとの画面

Apple Music上のアルバム、プレイリストをまとめてダウンロードする方法

iPhoneでまとめてダウンロードする場合

今度はApple Musicのアルバムやプレイリストなどをまとめてダウンロードする方法をご説明します。
まずはApple Musicでダウンロードしたいアルバムまたはプレイリストを開きます。

Apple Music アルバムをライブラリに追加するボタンにマークした画像

好きなアルバム、プレイリストを開いたら右上にある「+」のボタンをタップします。すると先程同様にApple Music上のライブラリに追加されます。

Apple Music アルバムをダウンロードボタンをマークした画像

先ほどApple Musicからライブラリに追加した作品を見てみると、「↓」のマークが表示されるのでそれをタップします。選択したApple Musicのアルバムのダウンロードは完了です。

パソコン(Mac)でまとめてダウンロードする場合

アルバムもしくはプレイリストを開いたページにある「+追加」ボタンを選択します。

「+追加」ボタンを選択している画像

すると、「↓」マークが出てくるのでこちらをクリックします。

「↓」を選択している画像

全ての楽曲のダウンロードが完了すると「✓」マークが表示されます。

Apple Musicのアルバムのダウンロードが完了したあとの画面

Apple Musicに存在しない楽曲をダウンロードする方法

ここまで、Apple Musicで配信されている楽曲のダウンロード方法をご説明しましたが、次は配信されていない曲をダウンロードする方法をご紹介します。

iTunes Storeで楽曲をダウンロードする

Apple Musicで配信されていなくてもiTunes Storeには楽曲が配信されていることがあり、購入することでダウンロードして聴くことができます。

iPhoneでiTunes Storeアプリを開きます。

iTunes Storeアプリを選択している画像

「検索」を選択します。

iTunes Storeで「検索」を選択している画像

検索ボックスにダウンロードしたい曲名を入力します。

iTunes Storeの検索画面

楽曲もしくはアルバムの値段の部分を選択します。

iTunes Storeの曲の値段を選択している画像

Face IDやTouch IDで支払いを認証し、購入完了です。

iTunes Storeの支払いを認証する画面

iTunes Storeで購入した楽曲やアルバムは自動的にミュージックアプリのライブラリに追加されるので、先程ご紹介した方法でオフライン再生できるようにダウンロードしましょう。

PCからCDの楽曲をiTunesに読み込む

もしCDで音源をお持ちの場合、PCにCDを取り込むことで楽曲をApple Musicのライブラリに追加しスマホにダウンロードすることもできます。

まずはダウンロードしたい曲が入っているCDをPCにセットして読み込みましょう。Macの場合、CDを入れると自動でミュージックアプリが起動します。
するとCD情報が表示された画面になるのでダウンロードしたい曲に「✓」マークをつけ、右上の「読み込み」をクリックします。

PC版Apple Musicで「読み込み」を選択している画像

すると読み込む時のファイル形式やビットレートを設定するウィンドウが表示されるので任意の音質を選択し「OK」を押します。

CDを読み込む時の音質を設定する画面

ひと通り読み込みが完了すると読み込んだ楽曲の横に緑の「✓」マークが表示されます。

CDの読み込みが完了した画面

左上の取り出しアイコンを押してCDを取り出しましょう。

CDをPCから「取り出す」ボタンを選択している画像

CDから取り込んだ楽曲は「最近追加した項目」で確認することができます。

「最近追加した項目」を選択している画像

これでPCのミュージックライブラリには楽曲が追加されましたが、スマホのアプリにも表示させるには一度iCloudミュージックライブラリを同期させなければなりません。
PCのミュージックアプリで上部のメニューから「ファイル」>「ライブラリ」>「クラウドライブラリをアップデート」を選択しましょう。

「クラウドライブラリをアップデート」を選択している画像

進行状況は左下の「クラウドライブラリをアップデート中」の「i」マークを選択することで確認することができます。

「クラウドライブラリをアップデート中」を選択している画像
クラウドライブラリのアップデート進行状況を確認する画面

アップデートが完了すると、スマホのApple Musicアプリのライブラリにも読み込んだアルバムが追加されるので、ここからダウンロードすることが可能です。

Apple Musicでダウンロードした楽曲を確認する方法

「自分のApple Musicライブラリにいろいろ追加しすぎてどれがダウンロードした楽曲か分からない」なんて人も少なくはないと思います。
そんな方の為にここではApple Music上でダウンロードした楽曲のみ確認する方法をご説明します。

Apple Music ダウンロード済みを選択した画像

Apple Musicの「ライブラリ」というカテゴリーをタップして、その中の「ダウンロード済み」を選択します。

Apple Music ダウンロード済みのページ

するとApple Musicでダウンロードを済ませた楽曲をプレイリスト、アーティスト、アルバム、曲の区分で見る事ができます。これでApple Music上でダウンロードした楽曲を見分けるのも楽になりました。

オフライン再生だけで曲を聴く方法

「ダウンロードしたが本当に外出先で楽曲を聴いた時にモバイルデータを使用していないか心配。」という方の為にここでは、ダウンロードした楽曲をインターネットを使用せず完全オフラインで聴く方法をご紹介します。
ここでご紹介する手順を踏めば、外出先でも誤ってモバイルデータ通信を使用することなく音楽を楽しむことができます。

「設定」アプリを開きます。

「設定」アプリを選択している画像

「ミュージック」を選択します。

「ミュージック」を選択している画像

「モバイルデータ通信」をオフにします。Wi-Fiも使用しない場合はデバイスのWi-Fiも切りましょう。

「モバイルデータ通信」をオフにしている画像

Apple Musicアプリを開き、「ダウンロード済み」を選択します。表示されていない場合は右上の「編集」を開いて「ダウンロード済み」に「✓」を入れることで表示されます。

「ダウンロード済み」を選択している画像

「ダウンロード済み」に表示されている楽曲は全てインターネットに接続していなくてもオフラインで聴くことができます。

Apple Musicのダウンロード、オフライン再生をする前の注意点

「ライブラリを同期」をオンにする必要がある

iPhoneユーザーがApple Music上でダウンロード、オフライン再生を行う為にはあらかじめ「ライブラリを同期」というチェック項目をオンにしておく必要がございます。
これからこの手順についてご説明します。

iPhoneの「設定」アプリを選択している画像

まず「設定」をタップします。

設定で「ミュージック」を選択している画像

次に「ミュージック」を選択します。その先にある「ライブラリを同期」(iOS 12以前の方は「iCloudミュージック」)という項目をオンにします。(Apple Musicに登録をしていないとその項目は表示されないので注意しましょう。)
これでApple Musicの楽曲をダウンロードする事ができます。

Apple Musicのライブラリ追加とダウンロードの違い

Apple Musicではダウンロードによく似た操作として「ライブラリに追加」があります。
「ライブラリに追加」とダウンロードの違いは、オフライン再生できるかどうかです。

Apple Musicのライブラリは、例えるならばCD棚やレコードボックスのようなもので、ここに好きな曲を追加するとわざわざ検索しなくてもすぐに楽曲にアクセスすることができるようになります。
ただし、ライブラリに追加しただけではオフライン環境で聴くことはできません。
あらかじめ楽曲をライブラリに追加した上で、ダウンロードして初めて楽曲がデバイスに保存されオフライン再生ができるようになります。

Apple Music Classicalではダウンロードできない

Apple Musicのサブスクリプションに登録しているユーザーは追加料金なしで「Apple Music Classical」というクラシック音楽専門の別アプリを使うことができますが、Apple Music Classicalアプリはダウンロードおよびオフライン再生に対応していません。

そのため、クラシック音楽をオフライン再生したい場合はApple Musicアプリの方を利用するようにしましょう。

Apple Musicでダウンロードできない際の原因

Apple Musicの楽曲をダウンロードしようと思ってもスムーズにできないこともあります。
その場合には以下の原因が考えられます。

  • インターネットの接続状況が不安定
  • スマホやパソコンの容量不足
  • 他のデバイスで既にダウンロードされている
  • iCloudミュージックライブラリがオフになっている
  • Apple Music側のサーバーで問題が発生している
  • 楽曲が配信されていない
  • iTunesの雲マークがいつもと異なる表示になっている

これからそれぞれの原因についてご説明していきます。

インターネットの接続状況が不安定

インターネット接続が不安定だったり切れているとApple Musicの楽曲はダウンロードできません。一度、デバイスの設定からWi-Fiの状態やモバイル回線使用状況をチェックしてみてください。

インターネットの接続状況が不安定だとダウンロードに時間がかかる原因になってしまいます。

一曲のダウンロードに何分もかかっている場合はインターネットの通信速度をテストしてみましょう。

スマホやパソコンの容量不足

使用しているデバイスのストレージがいっぱいでもApple Musicの楽曲はダウンロードできません。デバイスのストレージ使用状況を確認してみて、空き容量がぎりぎりではないかどうか見てみましょう。

ストレージに余裕がない場合は使っていないアプリや写真、音楽、キャッシュなどを削除して容量を確保してから、再度ダウンロードをし直してみてください。

他のデバイスで既にダウンロードされている

複数のデバイスで同じApple IDを使用している方は、他の端末で同じ楽曲やアルバムをダウンロードしていませんか?Apple Musicは一度ダウンロードすると同じApple IDを使用している他のデバイスにも自動で同期される仕組みになっています。

ダウンロードできない際は、既に「ダウンロード済」になっていないかチェックしてみてください。

iCloudミュージックライブラリがオフになっている

Apple Musicの楽曲をダウンロードするには、必ずiCloudミュージックライブラリを有効にしなければなりません。

iCloudミュージックライブラリがオフになっていると楽曲のダウンロードはもちろん、他のデバイスとの同期ができないのです。

iCloudミュージックライブラリのオンオフの確認方法の手順は以下の通りです。

[1] まず、「設定」から「ミュージック」を開きます。

設定の「ミュージック」を選択している画像

[2] 「ライブラリを同期」がオンになっていれば問題ありません。

「ライブラリを同期」にチェックがついている画像

Apple Music側のサーバーで問題が発生している

滅多に起きないことではありますが、Apple Musicのサーバーでなんらかの通信障害が発生することもあります。Apple Music側のサーバーに問題があると、当然ですが楽曲のダウンロードもできません。

Appleのシステム状況からApple Musicのサーバーの状態を確認してみて、問題がある場合は復旧するまで待ってみましょう。

楽曲が配信されていない

楽曲名がグレー表示されている場合は、アーティストやレーベル側が楽曲の配信を停止している可能性があります。

よくある例としては、アルバムから先行楽曲のみがリリースされていて他の楽曲はリリース日まで聴くことができない、などです。

グレーアウトしている曲はApple Musicで再生したりダウンロードしたりすることができないので注意してください。

iTunesの雲マークがいつもと異なる表示になっている

iTunesのダウンロードをするときに表示される雲マークはクラウドのステータスを表します。この雲マークが正常に作動していればダウンロードしてオフライン再生を行う事ができます。

しかし、雲マークがいつもと違う表示になっておりダウンロードできないことがあります。そこでここでは問題が起きた時の雲マークの種類とその意味について一つずつ見ていきましょう。

雲マークが点線になっている

点線の雲マークは「待機中」という意味です。iCloudライブラリに曲がまだアップロードされていない時に表示されます。

雲マークにビックリマークがついている

雲マークの中に「!」マークが表示されている時は「エラー」という意味です。楽曲ファイルが破損していたり、アップロード中にインターネットの接続が切れた時に表示されます。

雲マークに✕(バツ)がついている

雲マークの中に「✕(バツ)」マークがある時は「削除済み」という意味です。別のデバイスで楽曲が既に削除されていて、なんらかの原因で上手く同期できなかった時に表示されます。

雲マークに斜線がついている

雲マークに斜線がついている時は「不適格」を意味します。自分で用意した楽曲などでファイルサイズが大きすぎたり、音質が極端に悪かったりすると条件が満たされず不適格だと判断されてしまいます。

Apple Musicの楽曲がダウンロードできない時の解決策

次は、Apple Musicの楽曲がダウンロードできない際の対処方法についていくつかご紹介します。デバイスを修理に出そうかお悩みの方はぜひ一度お試しください。

インターネットの接続状況を確認する

いったんApple Musicのアプリを閉じて、SafariやChromeなどのWebブラウザアプリで検索できるかどうか確認してみてください。正常にページが開けない場合はインターネット接続環境に問題があります。

一度Wi-Fiをオフにしてみる、機内モードにしてみるなどして再度インターネットに接続し直しましょう。

デバイスを再起動する

Apple Musicのアプリがフリーズする、アプリが突然落ちるなどの場合はデバイスを再起動させてみましょう。再起動させることによって問題が解決する可能性があります。

曲を削除して再ダウンロードする

楽曲のダウンロードがなかなか終わらない時は、一度ダウンロードをストップさせて曲をライブラリから削除してください。もう一回楽曲を検索してライブラリに追加し、再度ダウンロードを試みてみましょう。

Apple Musicにもう一度サインインしてみる

Appleのアカウントから一度サインアウトして、Apple IDを再認証するという方法もあります。iPhoneの場合は「設定」からApple IDのサインイン・アウトが可能です。

Macの場合はミュージックアプリのメニューバーの「アカウント」から再認証ができます。

最新のOSにアップデートする

お使いのデバイスのOSは最新のものですか?最新のOSにアップデートすることでApple Musicの不具合が解決することがあります。

iPhoneの場合、「設定」→「一般」の「ソフトウェア・アップデート」から使っているOSのバージョンを確認することが可能です。

スマホやPCの空き容量を確保する

デバイスのストレージ不足でApple Musicの楽曲がダウンロードできない場合、お使いのスマホやPCの空き容量を確保することで解決することがあります。

使わないアプリを消す、不要な写真を消す、聴かない音楽は消すなどしてデバイスの空き容量を確保してください。

また、Androidデバイスをお使いの場合は外付けのSDカードをダウンロード先に指定することもできるので、本体ストレージが一杯の際は使用を検討してみてください。

Apple Musicのサポートに問い合わせる

上記でご紹介した対処方法を試してもどうしてもダウンロードできない場合の最終手段として、Apple Musicのサポートに相談するという手があります。電話とチャットでの相談に対応しています。

問い合わせる際はApple IDアカウントが必要になるので、Apple IDとパスワードのメモを準備しておきましょう。

サポートに問い合わせにくい場合は、AppleサポートコミュニティでApple Musicの曲がダウンロードできない旨を質問すると、他のユーザーから解決策を提案してもらえることもあります。

次ページ:Apple Musicでダウンロードした楽曲の容量を確認する方法
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